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新規上場会社情報 | 日本取引所グループ

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ファイル名:0000000_1_0443906162903.docx 更新日時:2017/02/08 20:03定 印刷日時:2017/02/08 20:44

定 定 定

定 定

新規上場申請のための有価証券報告書

定 定

。Ⅰの部〃定

定 定

(2)

定 定

定 定

表紙 の定

提出書類 定 新規 場申請のための 価証券報告書。Ⅰの部〃定

提出先 定 株式会社東京証券取引所定

定 代表取締役社長定 宮原定 幸一郎定 殿定

提出日 定 成「重 1買日定

会社名 定 フルテック株式会社定

英訳名 定 Fつせせ陥ご続し定(ぞ普1陥正普定

代表者の役職氏名 定 代表取締役社長定社長執行役員定 古 定 重幸定

店の所在の場所 定 北海道 幌市中央区大通東 目 番地の 定

電話番号 定 011-「」1-『監買8 代表 定

務連絡者氏名 定 取締役専務執行役員管理 部長定 田中定 康之定

最寄りの連絡場所 定 北海道 幌市中央区南一条東 目8番 定

電話番号 定 011-「「「-」監貸「 代表 定

務連絡者氏名 定 取締役専務執行役員管理 部長定 田中定 康之定

(3)

ファイル名:0000000_m4_0443906162903.docx 更新日時:2017/02/08 20:30定 印刷日時:2017/02/08 20:30

定 定

目定 定 定 定 定 定 次定

定 定

頁 第一部定 企業情報 ………定 1定

第 定 企業の概況 ………定 1定 定 主要 経営指標等の推移 ………定 1定 定 沿革 ………定 『定 定 業の内容 ………定 監定 定 関係会社の状況 ………定定重定 定 従業員の状況 ………定10定 第 定 業の状況 ………定11定 定 業績等の概要 ………定11定 定 生産、 注及び販売の状況 ………定1」定 定 対処すべき課題 ………定1貸定 定 業等の スク ………定18定 定 経営 の重要 契約等 ………定「0定 定 研究開発活動 ………定「1定 定 財政状態、経営成績及び ャッシュ フ の状況の分析 ………定「「定 第 定 設備の状況 ………定「監定 定 設備投資等の概要 ………定「監定 定 主要 設備の状況 ………定「監定 定 設備の新設、除却等の計画 ………定「買定 第 定 提出会社の状況 ………定「貸定 定 株式等の状況 ………定「貸定 定 自己株式の取得等の状況 ………定」1定 定 配当政策 ………定」1定 定 株価の推移 ………定」1定 定 役員の状況 ………定」「定 定 コ ポ ト バナンスの状況等 ………定」監定 第 定 経理の状況 ………定『1定 定 連結財務諸表等 ………定『「定 定 財務諸表等 ………10「定 第 定 提出会社の株式 務の概要 ………1「「定 第 定 提出会社の参考情報 ………1「」定 定 提出会社の親会社等の情報 ………1「」定 定 その他の参考情報 ………1「」定 第 部定 提出会社の保証会社等の情報 ………1「『定

(4)

ファイル名:0000000_m4_0443906162903.docx 更新日時:2017/02/08 20:30定 印刷日時:2017/02/08 20:30

頁 第 部定 特別情報 ………1「監定

第 定 連動子会社の最近の財務諸表 ………1「監定 第四部定 株式公開情報 ………1「買定 第 定 特別利害関係者等の株式等の移動状況 ………1「買定 第 定 第 者割当等の概況 ………1」1定 定 第 者割当等 よる株式等の発行の内容 ………1」1定 定 取得者の概況 ………1」1定 定 取得者の株式等の移動状況 ………1」1定 第 定 株主の状況 ………1」「定 定

監査報告書定………巻末定 定

(5)

第一部 企業情報

の定

第   企業の概況

の定

の 主要 経営指標等の推移 定

。1〃の連結経営指標等定

。注〃定 売 、消費税等 含 り 定

潜在株式調整 株当たり当期純利益金 い 、新株 約 の残 あり す 、当社株式 非 場 あるため、期中 均株価 把握 き の 、 載 り 定

株価 益率 当社株式 非 場 あるため 載 り 定

従業員 、執行役員及び ル の出向者 除き、 ル の出向者 含 就業人員数 あり す 、 均臨時 用者数 い 、臨時 用者の総数 従業員数の100分の10 満のため、 載

回次定 第監「期定 第監」期定

決算 定 成「貸 定 成「8 定

売 定 。千 〃定 10貫0重8貫重貸『定 10貫『『買貫01」定 経常利益定 。千 〃定 貸8買貫『買0定 81『貫「8監定 親 会 社 株 主 属 す る

当期純利益定

。千 〃定 『貸1貫『11定 『「『貫8重『定 包括利益定 。千 〃定 『貸貸貫「貸「定 」01貫」1重定 純資産 定 。千 〃定 『貫1重重貫0監貸定 『貫『重買貫買「買定 総資産 定 。千 〃定 8貫」監8貫08「定 8貫『」『貫『「監定 株当たり純資産 定 。 〃定 1貫0『監普「1定 1貫0買買普「8定 株当たり当期純利益定

金 定

。 〃定 11貸普8監定 10買普1「定 潜在株式調整 定

株当たり当期純利益定 金 定

。 〃定 定 定

自己資 比率定 。%〃定 監0普0定 監」普1定 自己資 利益率定 。%〃定 1「普0定 重普8定

株価 益率定 。倍〃定 定 定

営業活動 よる定 ャッシュ フ 定

。千 〃定 監80貫重買8定 「貸1貫01貸定 投資活動 よる定

ャッシュ フ 定

。千 〃定 △181貫重0監定 △」買監貫貸8「定 財務活動 よる定

ャッシュ フ 定

。千 〃定 △「監0貫重「買定 △重重貫80「定 現金及び現金 等物定

の期末残 定

。千 〃定 1貫」0貸貫買」貸定 1貫11」貫0買重定

従業員数定 。名〃定 監重重定 買18定

(6)

。「〃定提出会社の経営指標等定

。注〃定 売 、消費税等 含 り 定

第『重期及び第監0期の潜在株式調整 株当たり当期純利益金 い 、潜在株式 在 いため 載 り 第監1期、第監「期及び第監」期の潜在株式調整 株当たり当期純利益金 い 、新株 約 の残 あり す 、当社株式 非 場 あるため、期中 均株価 把握 き の 、 載

り 定

第監1期の自己資 利益率及び配当性向 い 、当期純損失 計 いるため、 載 り 定

株価 益率 当社株式 非 場 あるため 載 り 定

従業員 、執行役員及び当社 他社 の出向者 除き、他社 当社 の出向者 含 就業人員数 あ り す 、 均臨時 用者数 い 、臨時 用者の総数 従業員数の100分の10 満のため、 載

省略 り す 定

主要 経営指標等のう 、第『重期 第監1期 い 会社計算規則。 成18 法務省 第1」号〃の規 基 き算出 た各数値 載 り、金融商品取引法第1重」条の 第 の規 よる監査証明

り 定

第監「期及び第監」期の財務諸表 い 、株式会社東京証券取引所の 価証券 場規程第「0『条第 の規 基 き、金融商品取引法第1重」条の 第 の規 準 、監査法人銀河の監査 り す 定 8普定第監1期 役員退職慰労引当金繰入 及び監0周 特別 業費等 特別損失 計 た 等 より当期純

損失 り す 定

第監」期の期末 降、新株 約 の行使及び株式分割 株式 株 き『0株 行わ 、発行済株式総数

『貫買00貫000株 り す 定

回次定 第『重期定 第監0期定 第監1期定 第監「期定 第監」期定

決算 定 成「『 定 成「監 定 成「買 定 成「貸 定 成「8 定

売 定 。千 〃定 8貫貸『」貫重10定 8貫重『『貫買01定 重貫監1」貫監88定 重貫貸監0貫買8重定 10貫0監重貫「重「定 経常利益定 。千 〃定 」買監貫」監監定 」『重貫1貸」定 『」」貫監80定 買買貸貫『重重定 買0『貫『0「定 当 期 純 利 益 又 当 期 純

損失 △ 定

。千 〃定 10」貫買80定 1『」貫『買8定 △監「貫「」「定 『1「貫「重監定 」08貫重8」定 資 金定 。千 〃定 監0貫000定 監0貫000定 監0貫000定 監0貫000定 監」貫1「監定 発行済株式総数定 。株〃定 100貫000定 100貫000定 100貫000定 100貫000定 10監貫000定 純資産 定 。千 〃定 」貫1貸『貫8監貸定 」貫」08貫」「監定 」貫「重1貫「貸0定 」貫買重8貫買買」定 」貫重買買貫貸18定 総資産 定 。千 〃定 買貫1買」貫監重『定 監貫貸」1貫監18定 買貫『重「貫『88定 貸貫「「監貫監」重定 貸貫」買『貫0監買定 株当たり純資産 定 。 〃定 」1貫貸『8普監8定 」」貫08」普「買定 」「貫貸」0普『0定 重「0普11定 重『0普1「定 株当たり配当 定

。 株 当 た り 中 間 配 当

〃定

。 〃定

100普00定

。 〃

1「監普00定

。 〃

1「監普00定

。 〃

100普00定

。 〃

100普00定

。 〃 株当たり当期純利益定

金 又 株 当 た り 当 期純損失金 △ 定

。 〃定 1貫0」買普80定 1貫『」『普買8定 △監「「普」」定 10」普0貸定 貸貸普1貸定 潜在株式調整 定

株当たり当期純利益定 金 定

。 〃定 定 定 定 定 定

自己資 比率定 。%〃定 監1普監定 監貸普貸定 監0普『定 監0普重定 監」普買定

自己資 利益率定 。%〃定 」普」定 『普『定 定 11普重定 8普1定

株価 益率定 。倍〃定 定 定 定 定 定

配当性向定 。%〃定 重普買定 8普貸定 定 「普『定 」普「定

従業員数定 。名〃定 『「重定 『監「定 『貸「定 『8重定 監10定

(7)

10 成「8 日開催の取締役会決議 より、 成「8 10 1『日 通株式 株 き 通株式『0株の割 合 株式分割 行い た 、第監「期の期首 当 株式分割 行わ た 仮 、 株当たり純資産 及び

株当たり当期純利益金 算 り す 定

11 成「8 日開催の取締役会決議 より、 成「8 10 1『日 通株式 株 き 通株式『0株の割 合 株式分割 行 り す そ 、東京証券取引所自主規 法人 現定 日 取引所自主規 法人 の 引 者 通知 新規 場申請のための 価証券報告書 Ⅰの部 の作成 の留意 い 成「『 8 「1日 東証 審第1」」号 基 き、第『重期の期首 当 株式分割 行わ た 仮 算 た場 合の 株当たりの指標の推移 参考 掲 る 、 の り り す 、第『重期、第監0期及び

第監1期の数値 株当たり配当 い 全 の数値 い 、監査法人銀河の監査 り

定 の定

回次定 第『重期定 第監0期定 第監1期定 第監「期定 第監」期定

決算 定 成「『 定 成「監 定 成「買 定 成「貸 定 成「8 定

株当たり純資産 定 。 〃定 貸重」普貸1定 8「貸普08定 818普「買定 重「0普11定 重『0普1「定 株当たり当期純利益定

金 又 株 当 た り 当 期純損失金 △ 定

。 〃定 「監普重「定 」監普8貸定 △1」普0買定 10」普0貸定 貸貸普1貸定 潜在株式調整 定

株当たり当期純利益定 金 定

。 〃定 定 定 定 定 定

株当たり配当 定

。 株当たり中間配当 〃定

。 〃定

「普監0定

。 〃

」普1」定

。 〃

」普1」定

。 〃

「普監0定

。 〃

「普監0定

。 〃

(8)

の 沿革 定

。注 盛岡 場 成1監 10 商号 変更 、 幌 場 一の社名 り た 、 幌 場 の合併 より

成「8 消滅 た 定

フルテック岩手 成「貸 商号 変更 、当社 一の社名 り た 、当社 の合併 より

成「8 消滅 た 定

の定

定 沿革定

昭和」8 11 定 自動 ある寺岡 ト 株式会社の北海道地区販売代理店 、北海道寺岡 ト 株式会社 設立定

昭和『監 10 定 市宮城 区 支店 開設 宮城県 進出、東北進出 伴い東日 寺岡 ト 株式会社 商号 変更定

昭和『買 10 定 釧路市 金 釧路支店 開設定 昭和『貸 定 秋田市南通築地 秋田支店 開設定

昭和『貸 定 市若林区 支店社 移転 新築定 昭和『重 10 定 旭川市 条通 旭川支店 開設定

昭和監1 定 青森市中佃 青森支店 開設定

昭和監1 定 株式会社寺岡 ト 岩手 設立、岩手県 進出定 昭和監1 10 定 都宮市鶴田 都宮支店 開設、栃木県 進出定 昭和監『 10 定 山形市宮 山形支店 開設定

昭和監監 10 定 郡山市朝日 郡山支店 開設、 広市西十 条南 広営業所 開設定

昭和監買 定 立 ト 株式会社 出資 、関東地区の 業規模 大 現定 東京支店、 浜支店、千葉定 支店 定

昭和監貸 1「 定 株式会社東日 ル 設立 、東北地区 い ステン ス建 の製造 開始定

成 定 ステン ス ッシ等の建 製造 行う 場部門 、 トテックス株式会社 、 幌 場 いう 設立定

成 定 幌 場 、ステン ス 場竣 定

成 定 北海道 部、東北 部、関東 部 新設 部 開始定

成 定 株式会社トル ックスの販売代理店 、分煙システ トル ックス の販売開始定

成8 定 株式会社 武寺岡 ト 、関東地区の 業規模 大 現定 埼玉支店、群馬営業所、定 熊谷営業所 定

成8 定 株式会社東日 ル 清算定

成8 8 定 トテックス東北株式会社 、 盛岡 場 いう 設立 、新 場 ステン ス建 の製造 開始定

成 定 省 ス イト の販売開始定

成 8 定 立 ト 株式会社の商号 立寺岡 ト 株式会社 変更定

成11 定 株式会社 武寺岡 ト 清算 、埼玉支店、群馬営業所、熊谷営業所の経営 引き 定 成1」 定 立寺岡 ト 株式会社 吸 合併 、東京支店、 浜支店、千葉営業所 現定 千葉支店 の経

営 引き 定

商号 寺岡ファシ テ 株式会社 変更定

株式会社寺岡 ト 岩手の商号 寺岡ファシ テ 岩手株式会社 変更定 成1『 1「 定 東京都大田区 東京支店社 移転、東京 社 開設定

成1監 10 定 盛岡 場 紫波郡矢巾 移転 新築 、商号 トテックス株式会社 変更定 。注 定 成18 1「 定 東京都国立市 国立営業所 開設定

幌 場及び盛岡 場 、品質 ントシステ .84定重001 証取得定 成「1 11 定 駐輪システ 業部 新設定

成「監 定 東京都墨田区 東京東営業所 開設、相模原市南区 相模原営業所 開設定 成「監 10 定 幌 場 増築定

成「買 定 東京都豊島区 東京西北営業所 開設定

成「買 10 定 大阪市北区 駐輪システ 業 る大阪営業所 開設定

成「貸 定 寺岡ファシ テ 岩手株式会社の株式 全 取り、完全子会社 定

成「貸 定 寺岡ファシ テ 株式会社及び寺岡ファシ テ 岩手株式会社の商号 フルテック株式会社 変更 、子会社 あるフルテック株式会社 フルテック岩手 いう 定 。注 定 成「8 定 当社 フルテック岩手 吸 合併定 。注 定

の定

幌 場 盛岡 場 吸 合併 子会社 統合定 。注 定

の定 の定

(9)

定 業の内容 定

当社 ル 当社及び当社の関係会社 、当社及び連結子会社 社 構成 、自動 開閉装置 注 の 販売 設計 施 保 ス、ステン ス建 の製造 建築金物の製作 販売等 主 業内容 り す 定

、当社 成「8 日 連結子会社 あるフルテック株式会社 フルテック岩手 吸 合併 り す た、連結子会社 ある トテックス株式会社 幌 場 、 成「8 日 トテックス株式 会社 盛岡 場 吸 合併 連結子会社間の合併 り す 定

示す区分 第 定経理の状況定 連結財務諸表等定。1〃連結財務諸表定注 ント情報等 掲 る ント情報の区分 一 あり す 定

の定

注 自動 開閉装置 、 開閉 るための やコント 御装置

構成 る駆動装置 あり す 通行者 感知する ン 、通常 ッシ 建 内蔵 り す 、自動 開閉装置 建 関連製品の関係 次の り あり す 定 の定

の 1 自動 関連 業定

自動 関連 業 、自動 開閉装置の販売 設計 施 保 ス 行う 、自動 開閉装 置の取 及びステン ス ッシ等 含 改修 、 取 及 び改修 ュ ル いう 行

り す 当社 そ の業務 社内一 体 注 きる体 整え り す 定

の定

自動 開閉装置 建 の関係 定 定 定

(10)

当 業 るバ ュ ン定

の定

の定 定 営業定

当社 ル 、北海道、東北、関東地区 中心 た営業活動 行 り す 営業先 施主 設計

会社 コン等、多 亘 り、顧 の イ きめ い営業 打 合わ 必要 ため、

営業地域 」監ヶ所の支店 営業所 、 いう 網 配置 り す 定 の定

定 設計定

当社 ル 、主要 全 設計要員 置き、自動 開閉装置の適 様決 や開 部 の納 りの設計及び各現場 る様々 打 合わ の ポ ト 行 り す 近 、自動 の用途 、

る ン フ の自動開閉の 、バ フ や防犯、防火、防音、衛生管理 多岐 亘 い るため、当社 ル 設計部門 充実 、顧 の ッ た ント ンス環境の提供 目指

り す 定 の定

定 施 定

当社 ル 、自動 の施 注委 、主 内製 より行 り す 自動 のス

作動 確保 、通行者の 全 確保するため 、開閉ス や ン の検知 の確 施 基 準 め、施 品質の確保 め り す 定

の定

定 保 ス定

当 社 ル 、施 主 又 建 物 管 理 者 自 動 の 期 検 保 契 約 結 り す 自 動

、日常の開閉動作等 よる機械的 電機的 消耗等のため、設置当初の性能 機能 発揮 、故

る あり す 保 ス 、自動 常 滑 動作 、良好 開閉状態 維持

するため 装置各部の 検 調整あるい 修復 行 り す 定

定 た、自動 、 ルや店舗の入 設置 いる 多 、故 の 迅速 修理対応 求め

す 当社 ル 、原則 、最長 車 時間 内 すべ の顧 到遉 きる 網の整

備 め り、「『時間」買監日の フ ス体 整え り す 定

(11)

定 術管理 商品開発 入 定 定 定 定 定 術管理 定

当社 ル 、 術 ス部員 対象 た教育、研修 計画的 行い施 品質並び 保 ス 品質の向 め り す 国家検 ある自動 施 能士 級 級 の資格取得養成 力 入 、 成「重 末現在「1貸名の 資格者 い す 定

定 定 定 定 商品開発 定

当社 ル 、当社 よる研究開発又 提携先 の共 自動 開閉装置の新商品や関連商品の開発 積 極 的 行 り す 成 「買 8 次 世 代 型 自 動 あ る ご ン の 販 売 開 始

、 た、 成「貸 自動 陽 作動する 841A) の販売 開始 り す 定 定 定 定 定 入 定

当社 ル 、自動 開閉装置 主要 入先 ある寺岡 ト 株式会社や扶桑電機 業株式会社

等の 入 り す た、自動 ン き 、 テックス株式会社

入 り す の 入先 密接 連携 、自動 の既 商品 係る改良改善 積極的 取り 組 り す 定

の定

。「 建 関連 業定

建 関連 業 、ステン ス ッシ 框 、強 ス 主力製品 り、主 自動

開閉装置 ット 販売 り す 定

自動 開閉装置の設計 機種選 納 り 基 す 、ステン ス ッシの設計 建物 の納 り 対 0普1 の精度 求め る 、その強度や雨 舞い 水漏 防 、耐風 、耐候性等 ク き る構造 配慮 り す 定

定 当社 ル ステン ス ッシ製造の経験 実績 よ 蓄積 た ス 、最

新の(A)システ 注 フル 活用する より、顧 の スト 様提供 目指 た設計体 構築 り す 定

注 (ぞm歳つ陥ご三定 Aじ正ご正定 )ご除じgその略 コン ュ 利用 製品の設計 行うシステ あり す 定 の定

ステン ス ッシ等の主要 建 の製造 、当社の連結子会社 ある トテックス株式会社 担 り す 当 連結子会社の 幌 場 成 操業 開始 、 た盛岡 場 成8 8 操業 開始

り す 、 幌 場及び盛岡 場 成18 1「 .84重001の 証 取得する 、ステン ス ッシの製造 係る品質向 め り す 定

の定

。」 その他定

その他の 業 、駐輪システ の販売 管理 遀営及び駐輪 ック 販売する駐輪システ 業 行 り す 自動 関連 業 る保 ス 様、駐輪システ る「『時間」買監日の フ

スの体 整え、 地 の駐輪 ック設置 大規模駐輪場遀営 幅広 対応 きる商品 取りそ え り す 定

その他、株式会社トル ックスの販売代理店 、 煙所システ トル ックス の販売 設置 保 行う環境機器 業や入退 管理 ュ テ ト 防犯対策品 販売する ュ テ 業 行 り す 定

の定

(12)

当社 ル の 業の系統 、次の り あり す 定

(13)

の 関係会社の状況 定

。注〃定 主要 業の内容 欄 、 ント情報 載 た名称 載 り す 定 価証券 出書又 価証券報告書 提出 いる会社 あり 定

議決 の所 割合の 定 内 、間接所 割合 内数 あり す 定

連結子会社 い 売 連結会社間の内部売 除 の連結売 占める割合 10% 満 のため、主要 損益情報等の 載 省略 り す 定

成「8 日 当社 吸 合併 会社、フルテック株式会社 フルテック岩手 吸 合併消滅会 社 する吸 合併 実施 り す 定

成「8 日 トテックス株式会社 幌 場 吸 合併 会社、 トテックス株式会社 盛岡 場 吸 合併消滅会社 する吸 合併 実施 り す 、合併 の トテックス株式 会社 特 子会社 当 り す 定

の定

名称定 所定

資 金定

。千 〃定

主要 業定 の内容定

議決 の所 定 割合。%〃定

関係内容定

。連結子会社〃定 の定 の定 の定 の定 の定

フルテック株式会社定

。注〃 定

岩手県盛岡市定 1監貫000定

自動 関連 業定 建 関連 業定

100定

当 社 社 自 動 開 閉 装 置 販 売 り す 定 役 員 の 兼 任 あ り 定

トテックス株式会社定

。注〃 定

北 海 道 幌 市 中央区定

」0貫000定

自動 関連 業定 建 関連 業定

100定

当 社 社 よ り ス テ ン ス ッ シ 等 の 建 製 品 購 入 り す 定 役 員 の 兼 任 あ り 定

トテックス株式会社定

。注〃 、 定

岩 手 県 紫 波 郡 矢巾 定

」0貫000定

自動 関連 業定 建 関連 業定

100定

。「0〃定

当 社 社 よ り ス テ ン ス ッ シ 等 の 建 製 品 購 入 り す 定 役 員 の 兼 任 あ り 定

(14)

定 従業員の状況 定

。1〃定連結会社の状況定

成「重 」1日現在定

。注〃の定 従業員数 、執行役員及び ル の出向者 除き、 ル の出向者 含 就業人員数 あり す 定

定 定 定 臨時 用者数 い 、その総数 従業員数の100分の10 満 あるため、 載 省略 り す 定 ント別の従業員の状況 い 、各 ント 跨 従 する従業員 いるため、 ント 別 よる従業員の 載 省略 り す 定

の定

。「〃の提出会社の状況定

成「重 」1日現在定

。注〃の定 従業員数 、執行役員及び当社 他社 の出向者 除き、他社 当社 の出向者 含 就業人員数 あり す 定

定 定 定 臨時 用者数 い 、その総数 従業員数の100分の10 満 あるため、 載 省略 り す 定 定 定 定 均 間給 、賞 及び基準 賃金 含 り す 定

ント別の従業員の状況 い 、各 ント 跨 従 する従業員 いるため、 ント 別 よる従業員の 載 省略 り す 定

の定

。」〃の労働組合の状況定

労働組合 結成 り 、労使関係 良好 あり、特 すべき あり 定

の定

の定 従業員数。名〃定

連結会社合計定 買『買定

従業員数。名〃定 均 齢。 〃定 均勤 数。 〃定 均 間給 。千 〃定

監貸「定 」買普監定 10普「定 監貫0重監定

(15)

第   業の状況

の定

の 業績等の概要 定

。1〃定業績定

第監」期連結会計 度。自定 成「貸 日定 定 成「8 」1日〃定

当連結会計 度 るわ 国経済 、政府 よる各種経済対策や 株 の進行 より、企業 益や 用情

勢の改善 見 、 や 回復基調 いる のの、個人消費回復の遅 、先行き 依然 透

明 状況 き た た、当社 ル の業績 大き 影響 及 す建築業界全般 き 、民間企業 よる設備投資 増加傾向 あり、全体 需要 堅調 推移 た 一方、消費税増税の 動 よる影響 や人手 足、建築コストの 昇 よる建築着 の遅 や延期の影響 懸念 た 定

のよう 経済環境の中、当社 ル ストック市場 注 の販売強 や新規 の採算性の向 取り組 結 果、当 連 結 会 計 度 の 業 績 、売 10貫『『買 万 。 前 期 比 」普『% 増 〃、営 業 利 益 80買 万 。 前 期 比 貸普「%増〃、経常利益81『 万 。前 期比」普監%増〃、親会社株主 属する当期純利益『「『 万 。前 期比重普重% 減〃 り た 定

定 定

注 ストック市場 、 ュ ル需要や保 契約の締結 見込める、当社 ル の製品 利用 頂い

いる施主や ン 顧 する市場の あり す 定

の定

ントの業績 の り あり す 定

、 ント情報 当連結会計 度より作成 いるため、前連結会計 度 の比較 い 載

り 定

自動 関連 業定

競合他社 の販売競 激 より、自動 の新規販売 調 推移 た のの、全社的 営業強 策 よ

、 益の柱 る保 ス及び ュ ル 契約 数及び 注 数の獲得 堅調 推移 、売 買貫8貸0 万 、 ント利益 営業利益 1貫買『貸 万 り た 定

建 関連 業定

新築物件の減少の影響 ある のの、東北及び首都圏 る大型施設向 のステン ス ッシの販売 好調 推移 た結果、売 「貫8監重 万 、 ント利益 営業利益 「1『 万 り た 定

その他定

環境機器 業 堅調 推移 た のの、駐輪システ 業 調 推移 た結果、売 貸1買 万 、 ント利益 営業利益 貸0 万 り た 定

の定

(16)

第監『期第 四半期連結 計期間。自定 成「8 日定 定 成「8 1「 」1日〃定

当第 四半期連結 計期間 るわ 国経済 、政府や日銀の経済政策の効果 より 用 所得環境の改善

き、個人消費 い 今 の持 直 期待 る 気 全体 や 回復基調 推移 た

その一方 、 諸国 気の持 直 の動き 見 る のの、大統領選挙 の米国の政策動向 対する懸 念等 海 経済の 確実性 り、 気の先行き 透明 状況 あり す 定

のよう 状況 い 、当社 ル 、より信頼 魅力ある企業 り 目指 、首都圏 る 注 獲得の強 、ストック市場 る一 の態勢強 、新規自動 のシ の確保 取り組 いり た 定

の結果、売 貸貫1監貸 万 、営業利益 『1買 万 、経常利益 『1監 万 、親会社株主 属する四半期 純利益 1買重 万 り た 定

、前第 四半期連結 計期間 四半期連結財務諸表 作成 り の 、前 四半期 の比較

い 、 載 り 定

ントの業績 示す 、次の り あり す 定 自動 関連定

シ ト シ ャ ッ の 大 型 注 や 新 規 注 数 の 増 加、 た 保 契 約 の 堅 調 増 加 よ 売 『貫重監買 万

、保 契約 よる 的 利益の確保 よ ント利益 営業利益 1貫1重買 万 り た 定 建 関連定

大型施設向 のステン ス ッシの売 堅調 推移 、売 1貫貸1監 万 り た 、 期の長い物 件 係る労務費 経費の 担 増加 、 ント損失 営業損失 監重 万 り た 定

その他定

環境機器、 ュ テ システ 堅調 推移、駐輪システ い 注 増加 り、売 『8監 万 、 ント利益 営業利益 「『 万 り た 定

の定

。「〃定 ャッシュ フ の状況定

第監」期連結会計 度。自定 成「貸 日定 定 成「8 」1日〃定

当連結会計 度末 る現金及び現金 等物 資金 いう 、1貫11」 万 り、前連結会計 度 末 比べ1重『 万 減少 た 定

当連結会計 度 る各 ャッシュ フ の状況 そ の要因 次の通り あり す 定 営業活動 よる ャッシュ フ 定

当連結会計 度 い 営業活動の結果獲得 た資金 「貸1 万 前 期比監」普『%減 り た 入の 主 内訳 、税金等調整前当期純利益買監」 万 、減価償却費1重『 万 あり、支出の主 内訳 、法人税等の支 払 」」0 万 、た 卸資産の増加 1『」 万 、売 債 の増加 8「 万 あり す 定

投資活動 よる ャッシュ フ 定

当連結会計 度 い 投資活動の結果使用 た資金 」買監 万 前 期比101普1%増 り た 入 の主 内訳 、 期預金の払戻 よる 入監「 万 あり、支出の主 内訳 、 形固 資産の取得 よる支出」」重

万 、無形固 資産の取得 よる支出88 万 あり す 定 財務活動 よる ャッシュ フ 定

当連結会計 度 い 財務活動の結果使用 た資金 重重 万 前 期比買0普「%減 り た 支出の 主 内訳 、長期借入金の返済 よる支出88 万 、 ス債務の返済 よる支出「買 万 あり す 定

の定

(17)

の 生産、 注及び販売の状況 定

。1〃の生産実績定

第監」期連結会計 度及び第監『期第 四半期連結 計期間 る生産実績 ント 示す 、次の り あり す 定

。注〃定 ント間取引 い 相殺消去 り す 定 金 、製造原価 よ り す 定

の金 、消費税等 含 り 定

ント情報 第監」期連結会計 度より作成 いるため、第監「期連結会計 度 の比較 い 載

り 定

の定

。「〃の 注実績定

第監」期連結会計 度及び第監『期第 四半期連結 計期間 る 注実績 ント 示す 、次の り あり す 定

。注〃定 ント間取引 い 相殺消去 り 定

の金 、消費税等 含 り 定

ント情報 第監」期連結会計 度より作成 いるため、第監「期連結会計 度 の比較 い 載

り 定

の定

ントの名称定

第監」期連結会計 度定 自 成「貸 日定 定 定 成「8 」1日 定

第監『期第 四半期連結 計期間 自 成「8 日定 定 定 成「8 1「 」1日 定 生産 。千 〃定 前 期比。%〃定 生産 。千 〃定

自動 関連 業定 監」貫『「重定 ―定 「監貫買『」定

建 関連 業定 8」1貫重8買定 ―定 買」『貫『00定

定 定 定 報告 ント計定 88監貫『1監定 ―定 買買0貫0『『定

その他定 」監貫1「8定 ―定 」0貫8『8定

合計定 重「0貫監『『定 ―定 買重0貫8重「定

ントの名称定

第監」期連結会計 度定 自 成「貸 日定 ののの定 成「8 」1日 定

第監『期第 四半期連結 計期間 自 成「8 日定 ののの定 成「8 1「 」1日 定 注 。千 〃定

前 期 比。%〃定

注残 。千 〃

前 期 比。%〃定

注 。千 〃定 注残 。千 〃 自動 関連 業定 」貫」重「貫重重重定 ―定 買88貫0貸」定 ―定 「貫監0「貫1「」定 1貫00買貫8監買定 建 関連 業定 「貫8買貸貫貸監」定 ―定 1貫買8貸貫重80定 ―定 「貫」買貸貫00貸定 「貫」」8貫重重0定 定 定 定 報告 ント計定 買貫「買0貫貸監「定 ―定 「貫」貸買貫0監」定 ―定 『貫8買重貫1」0定 」貫」『監貫8『買定 その他定 監0買貫8監監定 ―定 重1貫0『貸定 ―定 」8貸貫8」1定 1貸監貫」監『定 合計定 買貫貸買貸貫買0貸定 ―定 「貫『買貸貫100定 ―定 監貫「監買貫重買1定 」貫監「1貫「00定

(18)

。」〃の販売実績定

定 第監」期連結会計 度及び第監『期第 四半期連結 計期間 る販売実績 ント 示す 、次の り あり す 定

。注〃定 ント間取引 い 相殺消去 り す 定

の金 、消費税等 含 り 定

ント情報 第監」期連結会計 度より作成 いるため、第監「期連結会計 度 の比較 い 載

り 定

最近 連結会計 度及び第監『期第 四半期連結 計期間の主 相手先別の販売実績及び当 販売実績の総販 売実績 対する割合 い 、その割合 100分の10 当する相手先 いため 載 省略 り す 定定

の定

定 第監」期連結会計 度及び第監『期第 四半期連結 計期間 る自動 関連 業の販売実績の内訳 次の り あり す 定

。注〃定 ント間取引 い 相殺消去 り す 定

の金 、消費税等 含 り 定

最近 連結会計 度及び第監『期第 四半期連結 計期間の主 相手先別の販売実績及び当 販売実績の総販 売実績 対する割合 い 、その割合 100分の10 当する相手先 いため 載 省略 り す 定定

の定

ントの名称定

第監」期連結会計 度定 自 成「貸 日定 ののの定 成「8 」1日 定

第監『期第 四半期連結 計期間 自 成「8 日定 定 の定 成「8 1「 」1日 定 販売 。千 〃定 前 期比。%〃定 販売 。千 〃定

自動 関連 業定 買貫8貸0貫「監0定 ―定 『貫重監買貫「重1定

建 関連 業定 「貫8監重貫買「1定 ―定 1貫貸1監貫重重貸定

定 定 定 報告 ント計定 重貫貸「重貫8貸1定 ―定 買貫買貸「貫「8重定

その他定 貸1買貫1『1定 ―定 『8監貫」買1定

合計定 10貫『『買貫01」定 ―定 貸貫1監貸貫買監0定

内訳定

第監」期連結会計 度定 自 成「貸 日定 ののの定 成「8 」1日 定

第監『期第 四半期連結 計期間 自 成「8 日定 ののの定 成「8 1「 」1日 定 販売 。千 〃定 前 期比。%〃定 販売 。千 〃定

新規定 1貫監」8貫0貸監定 ―定 1貫0貸「貫貸「「定

ンテナンス定 」貫監8重貫8重1定 ―定 「貫貸監監貫「11定

ュ ル定 1貫貸『「貫「8」定 ―定 1貫1「8貫」監貸定

合計定 買貫8貸0貫「監0定 ―定 『貫重監買貫「重1定

(19)

定 第監」期連結会計 度及び第監『期第 四半期連結 計期間 る自動 開閉装置の販売実績 地域別 次の り あり す 定

。注〃定 の金 、消費税等 含 り 定

販売 数及び販売 、シ トシャッ 及び建 ュ ル の数値 含 り 定

最近 連結会計 度及び第監『期第 四半期連結 計期間の主 相手先別の販売実績及び当 販売実績の総販 売実績 対する割合 い 、その割合 100分の10 当する相手先 いため 載 省略 り す 定

の定

定 第監」期連結会計 度及び第監『期第 四半期連結 計期間 る自動 開閉装置の総管理 数 地域別 次の り あり す 定

。注〃定 の金 、消費税等 含 り 定

総管理 数 、当社 取 た自動 開閉装置及び当社 保 契約の窓 いる競合他社の自動

開閉装置 含 数 り す 定

の定

地域定

第監」期連結会計 度定 自 成「貸 日定 定 定 成「8 」1日 定

第監『期第 四半期連結 計期間 自 成「8 日定 定 定 成「8 1「 」1日 定 販売 数定

前 期 比。%〃定

販売 定 千 定

前 期 比。%〃定

販売 数定 定

販売 定 千 定

北海道地区定 の定 の定 の定 の定 の定 の定

定 新規定 1貫「貸「定 買」普貸定 「1「貫8貸0定 監重普」定 8重買定 1買「貫「監「定 定 ュ ル定 1貫0重「定 1「「普1定 」」1貫重「1定 1「」普買定 買重『定 「」1貫買監『定

東北地区定 の定 の定 の定 の定 の定 の定

定 新規定 「貫買貸」定 重1普」定 『」『貫81」定 8監普1定 1貫8重監定 」11貫1買貸定 定 ュ ル定 1貫貸」『定 11」普8定 監1『貫」」買定 11「普買定 1貫「0重定 」買監貫1『」定

関東地区定 の定 の定 の定 の定 の定 の定

定 新規定 『貫『08定 8「普貸定 貸買監貫808定 8「普」定 「貫買」買定 『」監貫11「定 定 ュ ル定 1貫『8買定 1」監普1定 『監監貫8「監定 1」「普0定 1貫0買0定 」」監貫重買」定 合計定 1「貫買買監定 重1普重定 「貫貸1監貫監貸」定 重『普買定 8貫」重0定 1貫8『1貫「重1定

地域定

第監」期連結会計 度定 自 成「貸 日定 定 定 成「8 」1日 定

第監『期第 四半期連結 計期間 自 成「8 日定 定 定 成「8 1「 」1日 定

総管理 数 定 前 期比。%〃定 総管理 数 定

北海道地区定 買貸貫1『」定 100普重定 買貸貫」買1定

東北地区定 10」貫『」」定 101普『定 10」貫重監買定

関東地区定 8」貫「重重定 10『普重定 8『貫貸80定

合計定 「監」貫8貸監定 10「普監定 「監買貫0重貸定

(20)

定 第監」期連結会計 度及び第監『期第 四半期連結 計期間 る自動 の保 実績 地域別 次の り あり す 定

。注〃定 の金 、消費税等 含 り 定

最近 連結会計 度及び第監『期第 四半期連結 計期間の主 相手先別の販売実績及び当 販売実績の総販 売実績 対する割合 い 、その割合 100分の10 当する相手先 いため 載 省略 り す 定

保 数 、当社 保 契約 締結 いる自動 開閉装置の 数 り す 定 のの定定 定 の定定

地域定

第監」期連結会計 度定 自 成「貸 日定 定 定 成「8 」1日 定

第監『期第 四半期連結 計期間 自 成「8 日定 定 定 成「8 1「 」1日 定 保 数定

前 期 比。%〃定

販売 定 千 定

前 期 比。%〃定

保 数定 定

販売 定 千 定 北海道地区定 「1貫監貸買定 10「普買定 重「1貫1重貸定 10」普『定 「1貫8買」定 買重重貫0買重定 東北地区定 「重貫買監監定 101普8定 1貫1買」貫「貸貸定 10」普貸定 」0貫」18定 881貫『8重定 関東地区定 「監貫『『『定 10買普8定 1貫00『貫重貸8定 108普」定 「買貫81『定 80「貫「0『定 合計定 貸買貫買貸監定 10」普買定 」貫08重貫『監「定 10監普1定 貸8貫重重監定 「貫」8「貫貸買「定

(21)

の 対処すべき課題 定

。1〃定人 の育成 確保定 定 定 定

当社 ル 、営業 設計 製造 施 保 ス 社員 よる社内一 体 行う 強

り す そ の業務 い ト シ ン る 困 あり、 業 大 人 の確保

育成 重要課題 す 新 並び 中途採用 積極的 行い、社内研修の充実 め す 定

定 た、当社 現在」監ヶ所の支店 営業所 展開 り、業績向 並び 内部管理 、優秀 長及び 長候補人 の育成 最重要 識 り す 定

の定

。「〃定東京 輪特需 震災復興需要 の対応定

東京 輪開催決 より、民間の再開発 業及び ルの シ ン 拍車 り、東京 中心 向う 間 旺盛 建築需要 見込 す た、遅 いた東北の震災被災地の復興 、大型病院の建築 よ

うや 始 り局地的 当面 需要の 大 期待 す 当社 ル 、 の商機 り

えるため 、営業の強 や 場の生産能力 ッ 、首都圏 の社内応援体 の強 いり す 定 定 た、東京 輪 、新た 市場や 開拓 進出する より、中長期的 視 立 企業価値の 向 め いり す 定

の定

。」〃定新規自動 部門の 注 大定

新規自動 部門 、競合他社 の価格競 避 い状況 あり、特 著名物件 大型物件の施 、 期 長期 やす 、採算 する傾向 あり す 、新規自動 の取 、 。『〃定ストック市場 の 取 り 組 載 い る ン テ ナ ン ス や ュ ル の 基 礎 あ り、当 社 ル の 利 益 の 源 泉 り す 従 、当社 ル の営業基 成す新規自動 部門の 注獲得 積極的 大 いり す 定

の定

。『〃定ストック市場 の取り組 定

自動 の新規の需要 気 右 やす 、 た首都圏や大都市圏 除き、人 減少する地方 新規需

要 先 りする懸念 あり す そ 当社 ル 近 取り組 きたストック市場 の 一

強 、 ュ ル部門及び ンテナンス部門の 益向 り す 体的 、当社 管理 いる約

「監万 の自動 主 ット 期訪問 実施 、古い自動 開閉装置の取 や周辺の ッシや スの更新の提案、保 検加入の提案 行い、 加価値の増大 り す 定

の定

。監〃定省 及び防災 応える差別 関連商品の開発定

成「買 8 販売 開始 た次世代型自動 ご ン 」) ン 必要 開閉 防 、

必要 開 次世代自動 あり、施主や設計 務所 大き 関心 寄 、引き合い 増え り す た、 成「貸 、 陽電 建 組込 、 陽 発電 動作する自動 841A) の販売

開始 り す 今 省 や防災防犯 テ た差別 能 新商品 関連商品の開発 力 入

いり す 定

の定

。買〃定駐輪システ 業の 大定

成「1 11 新規参入 た駐輪システ 業 、今 その市場 大 見込 り す 当社 ル の主業 ある自動 関連 業の販路や顧 活 る 業 あり、駐輪システ 業の 注 首都圏 中心

徐々 伸長 り す 、当社 ル の業績 献 きる の 益 計 き り 今 当

(22)

の 業等の スク 定

書 載 た 業の状況、経理の状況等 関する のう 、投資者の 断 重要 影響 及 す 能性のあ

る 、 のよう の あり す 定

定 、文中の将来 関する 、 書提出日現在 い 当社 ル 断 た の あり す 定 の定

。1〃定経済状況 い 定

定 当社 ル 新規 自動 注する 日 国内の 気動向、民間及び政府建設投資の変動等の影響 る あり、 た国内 気の悪 より、売掛金、 取手形等の債 劣 た場合、 倒引当金の積 増 必要 る 、当社 ル の業績及び財政状態 影響 及 す 能性 あり す 定

の定

。「〃定原 料の市況変動の影響 い 定

定 建 関連 業 、ステン スやス ル等の鉄鋼 料 主要 原 料 いるため、そ 原 料の価格 等 より 騰 、製品の価格 イ 転嫁 き い場合 、当社 ル の業績及び財政状態 影響 及 す 能性 あり す 定

の定

。」〃定競 環境 い 定

定 当社 ル 営業活動 展開する 競業他社 の価格競 避 そのため当社 ル

営業 術 製造等の各部門 連携 製品 スの向 め り す 、価格競 激 、

自動 の 注 減少 た場合、当社 ル の業績及び財政状態 影響 及 す 能性 あり す 定 の定

。『〃定業績の季節変動 い 定

定 当社 ル の 業 、公共 業及び民間設備 度末 向 完 物件 増加する 多いため、業

績 半期より 半期の比重 る傾向 あり す の 適 人員配置 困 る の問題

り、結果 当社 ル の業績及び財政状態 影響 及 す 能性 あり す 定 の定

。監〃定法的規 及びコン イ ンス い 定

定 当社 ル 、製品の設計 製造 販売 施 関連 、多 の法的規 り す 自動

関連 業 及び 建 関連 業 、 建設業法 基 き、建 業の許 営業 行 り、

た の他 製造物 任法 の法的規 業 展開 り す 当社 ル 、各種法

諸規則 るよう、すべ の役員及び社員 対するコン イ ンスの徹底 行 い す 、万一、各 種法 諸規則 抵触する行 発生 コン イ ンス の問題 直面 た場合 、監督官庁等 の処分、

訟の提起、社会的信用の失墜等 より、業績及び財政状態 影響 及 す 能性 あり す た、今 、 の規則の改廃や新た 法的規 設 る場合 、当社 ル の業績及び財政状態 影響 及 す 能性 あり す 定定

定 定 当社 ル の建設業法の許 次の り す 定 定 定 許 の名称 一般建設業許 定

定 定 所管官庁等 国土 通省定

定 定 効期間 成「貸 10 1」日~ 成」「 10 1「日定

法 遊 の要件及び主 取消 手段 よる許 の取得や役員等の 落条 遊 等 当 た場合 許 の取消 建設業法第「重条 入 等 誠 実 行 あ た場合 業務停 等の処分 法第「8条 定 定 定

の定

(23)

。買〃定自然災害及び 故等の発生 よる影響 い 定

定 東日 大震災のよう 地震 津波 の自然災害 よび火災 停電等の 故災害 よ 、当社 ル の支 店 営業所及び 場の生産設備等 破損、機能 全 る 能性 あり す 従 、災害 よる被害 被 た 場合 、当社 ル の業績及び財政状態 影響 及 す 能性 あり す 定

の定

。貸〃定製品性能 い 定

定 製品品質 の問題 係る の定

定 当 社 ル 、製 品 の 品 質 重 視 り、ス テ ン ス ッ シ の 生 産 る .84重001 の 証 取 得 等、品質管理、品質保証の体 整備 い す 、全 の製品 い 発生 い 言い

万一、製品の よる 故等 発生 た場合 、顧 の告知及び製品の 検又 回 の費用 発 生 、当社 ル の業績及び財政状態 影響 及 す 能性 あり す 定

の定

定 製品の 全性 係る の定

定 当社 ル 、厳重 品質管理体 の 、製品の品質確保 全性 万全 期 いる 考え り す 、通行者 よる 注意等の様々 要因 より、接触等 よる偶発的 故 発生する スク 完全

否 する き 万一、重大 故 発生す 、た えそ 当社製品の品質の 起因 い

場合 あ 、風評等 より当社 ル の信頼性や ン 価値 損 わ 、業績及び財政状態 影響 及 す 能性 あり す 定

の定

。8〃定特 の 入先 の依 い 定

定 自動 関連 業 、主要 料 ある自動 開閉装置の 入 寺岡 ト 株式会社 依 り す 第監」期連結会計 度の 入 数依 率 監『普買% 社 取引開始 来、良好 関係 り、今

入取引 い 方針 あり す 、自然災害や 測の 態、又 社の経営方針 変更 た場

合等 より、 社 的 商品供給 た場合、当社 ル の業績及び財政状態 影響

及 す 能性 あり す 定

の定

。重〃定個人情報 い 定

当社 ル 、 業活動 い 顧 や取引先の個人情報 取り扱 り す 個人情報保護 特 配 慮 対策 進め 業活動 行 い す 、万一、個人情報等の漏洩 あ 、信用 大き 毀損する

り、当社 ル の業績及び財政状態 影響 及 す 能性 あり す 定

の定

。10〃定環境汚染 い 定

当 社 ル 、 場 の 製 造 程 い 、環 境 保 全 取 り 組 時 法 遵 り す 、万 一、環境汚染 法 遊 等 より当社 ル の信用 た場合 、当社 ル の業績及び財政状態 影響 及 す 能性 あり す 定

の定

(24)

の 経営 の重要 契約等 定

取引基 契約定

の定

連結子会社 の合併契約定

当社 成「8 1監日開催の取締役会 い 、連結子会社 あるフルテック株式会社 岩手 吸 合併

する 決議 、 日 合併契約 締結、 日 合併 た 定

、 第 経理の状況定 連結財務諸表等定 1 連結財務諸表定 注 重要 発 象 載の り あり す 定

の定

連結子会社間の合併契約定

定 定 定 当社 成「8 1監日開催の取締役会 い 、当社の連結子会社 ある トテックス株式会社 幌 場 トテックス株式会社 盛岡 場 合併する 決議 、連結子会社の両社 合併契約 締結、

日 合併 た 定

、 第 経理の状況定 連結財務諸表等定 1 連結財務諸表定 注 重要 発 象 載の り あり す 定

の定

契約会社名定 相手先の名称定 契約内容定 契約期間定

フルテック株式会社定 当社 定

寺岡 ト 株式会社定 商品売 取引 関する 定

成 「8 日 間、 降自動更新定

(25)

の 研究開発活動 定

第監」期連結会計 度。自定 成「貸 日定 定 成「8 」1日〃定

当社 ル る研究開発活動 、当社の 行 り す た、当社 ル の研究開発活動の内容

及び金 、特 の ント 関連 る き いため、一括 載 り す 定

研究開発活動の状況及び研究開発費の金 次の り あり す 定

。1〃研究開発活動の体 定

定 当社 ル の研究開発 、企画 術 部 行 り す 定

。「〃定研究開発活動の状況定 制定研究開発活動の方針定

定 定 当社 、多様 、 度 、広汎 範 わたる顧 応える製品 研究、開発 、提供する 定 定 基 方針 り す の目的遉成のため、次の り製品活動 行 り す 定

定 定 イ 自動 の 加価値 める関連商品の開発定 定 定 保 新商品 新 スの開発定

定 定 自社 ン 防火設備用自動 の開発定 定 定 第 、第四の柱 る商品の検討定 継定研究の目的定

定 定 信頼 る製品作り 目標 、自動 開閉装置及びその関連商品の開発 目的 り 定 定 す 定

続定主要課題定

定 定 省 及び防災 応える差別 関連商品の開発 最重要課題 識 り す 定

。」 研究開発の成果定

研究開発の成果 次のよう り す 定

。『〃定研究開発費の金 定

定 当連結会計 度の研究開発費 「1 万 あり す 定

の定

第監『期第 四半期連結 計期間。自定 成「8 日定 定 成「8 1「 」1日〃定 定 当第 四半期連結 計期間 る研究開発費 1買 万 あり す 定

、当第 四半期連結 計期間 い 、当社 ル 研究開発体 の強 目的 成「8 日 企画 術 部内の商品企画部 立 、 商品開発部 新設 り す 定

の定

製品名定 内容定

841A) 定

陽 発電 主電源 する自動 定定

3道)4。 立行政法人新 ル 産業 術総合開発機構〃の 成 開発 部 面 ス フ 構 成 る い う 自 動 の 特 性 活

、自動 建 の ス 陽電 組 込 た 陽 発電やシステ

の効率 最適 する様々 り す 定

フル 定

ス イ 動作 スイン 動作 組 合わ 、必要時 自動的 開閉開 大き 採 る自動 通常時 扉の ス イ 開閉 行 い す 、通行開 幅よ り大き の 通る時 全開 たス イ 扉 通常時固 いる引き込 側枠 側 自動的 回転 す 定

廊 の間 り 、引き込 側の寸法 大き 採る 出来 い場合 より 大き 開 寸法 確保 き す 定

(26)

の 財政状態、経営成績及び ャッシュ フ の状況の分析 定

定 定 定 文中の将来 関する 、 書提出日現在 い 当社 ル 断 た の あり す 定

。1 重要 会計方針及び見積り定

定 当社 ル の連結財務諸表 、わ 国 い 一般 公 妥当 め いる会計基準 基 き作成 り す の連結財務諸表の作成 あたり 、決算日 る資産 債の金 、連結会計 度 る 入 費用の金 影響 える見積り 、主 繰延税金資産 債、 倒引当金、賞 引当金、退職給 係る 債等 あり、 評価 行 り す 定

定 、見積り及び 断 評価 い 、過去の実績や 想 基 い 行 り す 、見積り特 の 確実 性 あるため、実 の結果 異 る場合 あり す 定

の定

。「 財政状態の分析定

第監」期連結会計 度。自定 成「貸 日定 定 成「8 」1日〃定

。流動資産〃定

定 当連結会計 度 る流動資産の残 監貫「」」 万 前連結会計 度末比1普」%増 り、買貸 万 増加い た た 主 原因 、 掛品 1重」 万 、電子 録債 8」 万 増加 た一方 、現金及び預金 「08 万

減少 た 等 よる の あり す 定

の定

。固 資産〃定

定 当連結会計 度 る固 資産の残 」貫「01 万 前連結会計 度末比0普」%増 り、重 万 増加いた た 主 原因 、 フト 108 万 、土地 重0 万 増加 た一方 、 フト 仮 貸『 万

、投資 価証券 貸「 万 、保険積立金 「8 万 減少 た 等 よる の あり す 定

の定

。流動 債〃定

定 当連結会計 度 る流動 債の残 」貫「1重 万 前連結会計 度末比」普」%減 り、111 万 減少い た た 主 原因 、 払法人税等 1「0 万 、 払消費税等 8監 万 減少 た一方 、支払手形及び 掛 金 111 万 増加 た 等 よる の あり す 定

の定

。固 債〃定

定 当連結会計 度 る固 債の残 貸18 万 前連結会計 度末比1」普「%減 り、10重 万 減少い た た 主 原因 、長期借入金 8監 万 、役員退職慰労引当金 貸1 万 、繰延税金 債 」買 万 減少

た一方 、退職給 係る 債 重1 万 増加 た 等 よる の あり す 定

の定

。純資産〃定

定 当連結会計 度 る純資産の部の残 『貫『重買 万 前連結会計 度末比貸普1%増 り、「重貸 万 増加 いた た 主 原因 、退職給 係る調整 計 8」 万 減少 た一方 、親会社株主 属する当期純 利益の計 より『「『 万 増加 た 等 よる の あり す 定

の定

(27)

第監『期第 四半期連結 計期間。自定 成「8 日定 定 成「8 1「 」1日〃定

。流動資産〃定

定 当第 四半期連結会計期間 る流動資産の残 監貫『8『 万 前連結会計 度末比『普8%増 り、「監0 万 増加いた た 主 原因 、現金及び預金 『貸1 万 、 掛品 監11 万 増加 た一方 、 取手形及 び売掛金 1貫0『『 万 減少 た 等 よる の あり す 定

の定

。固 資産〃定

定 当第 四半期連結会計期間 る固 資産の残 」貫」「1 万 前連結会計 度末比」普8%増 り、1「0 万 増加いた た 主 原因 、建物及び構築物 1重『 万 増加 た 等 よる の あり す 定

の定

。流動 債〃定

定 当第 四半期連結会計期間 る流動 債の残 」貫」0『 万 前連結会計 度末比「普貸%増 り、8監 万 増加いた た 主 原因 、短期借入金 「」貸 万 増加 た一方 、支払手形及び 掛金 1監『 万 減 少 た 等 よる の あり す 定

の定

。固 債〃定

定 当第 四半期連結会計期間 る固 債の残 貸「貸 万 前連結会計 度末比1普「%増 り、8 万 増加いた た 主 原因 、長期借入金 「監 万 増加 た一方 、役員退職慰労引当金 1監 万 減少 た

等 よる の あり す 定

の定

。純資産〃定

定 当第 四半期連結会計期間 る純資産の部の残 『貫貸貸『 万 前連結会計 度末比買普「%増 り、「貸貸 万 増加いた た 主 原因 、新株 約 の行使 より、資 金及び資 余金 そ 買」 万 増加

、 た親会社株主 属する四半期純利益の計 より1買重 万 増加 た 等 よる の あり す 定 定 定

。」 経営成績の分析定

第監」期連結会計 度。自定 成「貸 日定 定 成「8 」1日〃定

当連結会計 度 る売 10貫『『買 万 。前 期比」普『%増〃、販売費及び一般管理費 「貫貸監重 万 前 期比監普」%増 、営業利益 80買 万 。前 期比貸普「%増〃、経常利益 81『 万 。前 期比」普監%増〃、親会 社株主 属する当期純利益 『「『 万 。前 期比重普重%減〃 り た 定

定 定 売 い 、競合他社 の競 激 より、自動 の販売 数 減少 た のの、全社的 ストック市 場 の取り組 の成果 より増 確保 り た 定

定 定 販売費及び一般管理費 い 、人件費の増加、原価管理システ の 入 よる減価償却費の計 主 増加 要因 り た 定

定 定 親会社株主 属する当期純利益 い 、社名変更 係る各種印刷物 広告 伝費 特別損失 計 た結果、減益 り た 定

の定

第監『期第 四半期連結 計期間。自定 成「8 日定 定 成「8 1「 」1日〃定

当第 四半期連結 計期間 る売 貸貫1監貸 万 、販売費及び一般管理費 「貫118 万 、営業利益 『1買 万 、経常利益 『1監 万 、親会社株主 属する四半期純利益 1買重 万 り た 定

(28)

。『 ャッシュ フ の分析定

第監」期連結会計 度。自定 成「貸 日定 定 成「8 」1日〃定 営業活動 よる ャッシュ フ 定

当連結会計 度 い 営業活動の結果獲得 た資金 「貸1 万 前 期比監」普『%減 り た 入の 主 内訳 、税金等調整前当期純利益買監」 万 、減価償却費1重『 万 あり、支出の主 内訳 、法人税等の支 払 」」0 万 、た 卸資産の増加 1『」 万 、売 債 の増加 8「 万 あり す 定

投資活動 よる ャッシュ フ 定

当連結会計 度 い 投資活動の結果使用 た資金 」買監 万 前 期比101普1%増 り た 入 の主 内訳 、 期預金の払戻 よる 入監「 万 あり、支出の主 内訳 、 形固 資産の取得 よる支出」」重

万 、無形固 資産の取得 よる支出88 万 あり す 定 財務活動 よる ャッシュ フ 定

当連結会計 度 い 財務活動の結果使用 た資金 重重 万 前 期比買0普「%減 り た 支出の 主 内訳 、長期借入金の返済 よる支出88 万 、 ス債務の返済 よる支出「買 万 あり す 定

の定

。監 経営成績 重要 影響 える要因 い 定

当社 ル 第 部定 企業情報定 第 定 業の状況定 定 業等の スク 載の り、様々 スク 要因 当社 ル の経営成績 重要 影響 える 能性 ある 識 り す 定

そのため、当社 ル 常 市場動向 留意 、内部管理体 強 、優秀 人 確保 、市場の 合 た ス 展開 い より、経営成績 重要 影響 える スク要因 分散 減 、適

対応 いり す 定

の定

。買 経営者の問題 識 今 の方針 い 定

当社 ル 今 の業容 大 い ため 、経営者 第一部定 企業情報定 第 定 業の状況定 定 対 処すべき課題 載の様々 課題 対処 い 必要 ある 識 り す 定

の課題 対応するため 、常 部環境の構造やその変 関する情報の入手及び分析 行い、人 の育 成 確保、東京 輪特需 震災復興需要 の対応、 ュ ル需要 の取り組 、省 及び防災 応え る差別 関連商品の開発、駐輪システ 業の 大 いり す 定

の定

(29)

第   設備の状況

の定

の 設備投資等の概要 定

第監」期連結会計 度。自定 成「貸 日定 定 成「8 」1日〃定

当 社 ル の 支 店 営 業 所 場 い 、複 数 の ン ト 跨 い 営 業 活 動 行 り す 従

、報告 ント の設備投資の 明確 区分 き いため一括 載 り す 定

当連結会計 度の設備投資総 『「8 万 あり す その主 の 、支店用の土地及び建物の取得1」「 万

、生産能力向 目的 た盛岡 場増改築 係る費用8」 万 あり す 、重要 設備の除却又 売却

あり 定

の定

第監『期第 四半期連結 計期間。自定 成「8 日定 定 成「8 1「 」1日〃定

当 社 ル の 支 店 営 業 所 場 い 、複 数 の ン ト 跨 い 営 業 活 動 行 り す 従

、報告 ント の設備投資の 明確 区分 き いため一括 載 り す 定

当第 四半期連結 計期間の設備投資総 「監1 万 あり す その主 の 、生産能力向 目的 た 盛岡 場の増改築 係る費用1買『 万 、 務所増床、新設 係る費用」買 万 あり す 、重要 設備の除 却又 売却 あり 定

の定

の 主要 設備の状況 定

。1〃の提出会社定

成「8 」1日現在定

。注〃定 当社 自動 関連 業及び建 関連 業並び その他の 業 営 り す 、共通的 使用 い

る設備 あるため、 ント 分類 主要 業所 一括 載 り す 定

定 定 定 帳簿価 のう その他 、機械装置及び遀搬 、 、器 及び備品の合計 あり、建設仮 及びそ

の他 含 り 定

業所名定

。所在地〃定

設備の定 内容定

帳簿価 。千 〃定

従業員数定 建物及び定 。名〃定

構築物定

土地定

。面積㎡〃定

ス定 資産定

その他定 合計定 の 社等定

北海道 幌市定 定 中央区 定

務所定 『」貫「「監定

10貫監「1定

。1「8普」買〃

貸貫88監定 『重貫8監0定 111貫『8「定 1「定 の 幌支店 定

の 定 の。北海道地区〃定

支店定 営業所定

8「貫「買1定

18監貫「「監定

。「貫『重『普1買〃

1監貫」「監定 1貫貸18定 「8『貫監」0定 11貸定 の 支店 定

の1「 定 の。東北地区〃定

支店定 営業所定

1重1貫8」0定

「01貫『0「定

。」貫重」『普」貸〃

」『貫監1貸定 1貫買1貸定 『「重貫」買貸定 1監監定

の東京支店 定 の 定 の。東京地区〃定

務所定 支店定 営業所定

重」貫「11定

18『貫08『定

。『買買普」買〃

買88定 「貸貫1「貸定 」0監貫110定 101定 の 都宮支店 定

の 定 の。関東地区〃定

支店定 営業所定

1」」貫貸貸監定

11監貫」貸8定

。1貫重監8普『「〃

『貫「監監定 」貫」重0定 「監買貫貸重重定 1「監定

のその他定 逿休資産定 ―定

『買貫『」1定

。」貫008普1重〃

―定 ―定 『買貫『」1定 ―定

(30)

。「〃の国内子会社定

成「8 」1日現在定

。注〃定 当社 ル 自動 関連 業及び建 関連 業並び その他の 業 営 り す 、共通的 使用

いる設備 あるため、 ント 分類 主要 業所 一括 載 り す 定

定 定 定 帳簿価 のう その他 、 、器 及び備品 あり、建設仮 及びその他 含 り 定

の金 消費税等 含 り 定

フルテック株式会社 フルテック岩手 建物及び土地の一部 賃借 り、 間賃借料 貸貫重11千 あり す 定

現在休 中の主要 設備 あり 定

成「8 日 当社 吸 合併 会社、フルテック株式会社 フルテック岩手 吸 合併消滅会 社 する吸 合併 実施 り す 定

成「8 日 トテックス株式会社 幌 場 吸 合併 会社、 トテックス株式会社 盛岡 場 吸 合併消滅会社 する吸 合併 実施 り す 定

の定

。」〃の在 子会社定

定 定 定 当 あり 定

の定

定 設備の新設、除却等の計画 成「重 」1日現在 定

定 。1〃定重要 設備の新設等定 定 定 定 定 当 あり 定

の定

定 。「〃定重要 設備の除却等定 定 定 定 の定 当 あり 定

の定

会社名定

業所名定

。所在地〃定

設備の内容定

帳簿価 。千 〃定

従業員数

。名〃定 建物定

及び定 構築物定

機械装置 及び定 遀搬 定

土地定

。面積㎡〃定

ス定 資産定

その他定 合計定

フ ル テ ッ ク 株 式 会 社 フ ル テ ッ ク岩手 定

社 定 定

。岩手地区〃定

務所定 支店定 営業所定

11貫監「」定 1「定

」8貫1買」定

。」貫81買普『重〃

1貫買0『定 」貫『81定 監『貫貸8監定 」1定

その他定 逿休資産定 ―定 ―定

監貫1監重定

。」」『普「『〃

―定 ―定 監貫1監重定 ―定

ト テ ッ ク ス 株式会社定

幌 場 定

幌 場定

。北海道定 の 幌市定 東区〃定

生産設備定 」『貸貫買買」定 1「貫『0重定

貸重貫」買8定

。」貫重買0普」「〃

『貫貸1貸定 1貫8重買定 『『買貫0監監定 『」定

ト テ ッ ク ス 株式会社定

盛岡 場 定

盛岡 場定

。岩手県定 の紫波郡定 の定矢巾 〃定

生産設備定 『」貫「00定 」0貫「1「定

8監貫買00定

。『貫1監「普「重〃

―定 「貫『監「定 1買1貫『買監定 」『定

その他定 逿休資産定 ―定 ―定

」重貫00「定

。貸貫「00普0「〃

―定 ―定 」重貫00「定 ―定

(31)

第   提出会社の状況

の定

の 株式等の状況 定

。1〃の 株式の総数等 定 の 株式の総数 定

の定

。注〃定 成「8 日開催の取締役会決議 より、 成「8 10 1『日 株式分割 伴う 款変更 行わ 、発行 能株式総数 1監貫買00貫000株増加 、1買貫000貫000株 り す 定

定 定

の 発行済株式 定

。注 成「8 10 日 、新株 約 の行使 より、発行済株式総数 10貫000株増加 り す 定 成「8 日開催の取締役会決議 より、 成「8 10 1『日 通株式 株 き『0株の株式分割 行 り す より発行済株式総数 『貫『8監貫000株増加 、『貫買00貫000株 り す 定

成「8 10 1『日開催の臨時株主総会決議 より、 日 元100株 する 元株 度 採用 り す 定

種類定 発行 能株式総数。株〃定

通株式定 1買貫000貫000定

計定 1買貫000貫000定

種類定 発行数。株〃定

場金融商品取引所名又 定 録 金融商品取引業 会名

内容定

通株式定 『貫買00貫000定 非 場定

完 全 議 決 株 式 あ り、 利 内 容 何 限 の い 当 社

る 標 準 る 株 式 あ り す 、 元 株 式 数 100 株 あり す 定

計定 『貫買00貫000定 ―定 ―定

(32)

。「〃の 新株 約 等の状況 定

会社法 基 き発行 た新株 約 次の り あり す 定 成「監 1「 「買日臨時株主総会決議定

。注〃定 新株 約 個 き目的 る株式数 、 株 あり す 定

た 、新株 約 の割当日 、当社 株式分割、株式併合 行う場合 、次の算式 より 株式数 調 整、調整の結果生 る 株 満の端数 、 り捨 る 定

定 定 定 定

新株 約 の割当日 、当社 株式分割、株式併合 行う場合 、次の算式 より行使価 調整 、調整 より生 る 満の端数 り る 定

定 定

定 定

た、新株 約 の割当日 時価 回る価 新株式の発行又 自己株式の処分 行う場合 、次の算 式 より払込金 調整 、調整 より生 る 満の端数 り る 定

の定

定 定

定 定

当社 合併する場合、会社分割 行う場合、その他 の場合 、行使価 の調整 必要 する場合

、必要 合理的 範 行使価 調整する の する 定 定 定

会社 新株 約 取得する きる 及び取得の条件定

。1〃定当社 消滅会社 る合併又 当社 完全子会社 る株式 換 株式移転の議案 当会社株主

総会 た場合 株主総会決議 要の場合 、当社取締役会 た場合 、当社 無償

新株 約 取得する きる の する 定

。「〃定新株 約 の割り当 た の 、当社取締役会決議又 決議 基 新株 約 割当契約書 い める 利 行使する条件 当 た場合 よび新株 約 失 た場合 、当社 当 新株 約 、無償 取得する きる の する 定

の定

最近 業 度末現在定

。 成「8 」1日〃定

提出日の前 末現在定

。 成「重 」1日〃定

新株 約 の数。個〃定 10貫000定。注〃定 定 ―定

新株 約 のう 自己新株 約 の数。個〃定 ―定 ―定

新株 約 の目的 る株式の種類定 通株式定 ―定

新株 約 の目的 る株式の数。個〃定 10貫000定。注〃定 定 ―定

新株 約 の行使時の払込金 。 〃定 10貫800定。注〃定 定 ―定

新株 約 の行使期間定

自定 成「監 1「 「8日定 定 成「重 1「 「貸日定

―定

新株 約 の行使 より株式 発行する場合の定 株式の発行価格及び資 組入 。 〃定

発行価格定 定 1「貫買「」定 資 組入 、会社計算規則 第1貸条第 める

従い算出 る資 金等増 加限度 分の 乗 た

、計算の結果 満 の端数 生 た き 、当

端数 り る す

る 定

―定

新株 約 の行使の条件定 ―定 ―定

新株 約 の譲渡 関する 定 ―定 ―定

代用払込 関する 定 ―定 ―定

組織再 成行 伴う新株 約 の 定 関する 定

―定 ―定

調整 株式数定 定調整前 株式数層分割 併合の比率

調整 行使価 定調整前行使価 層

定 分割 併合の比率定

調整 行使価 定調整前行使価 層

既発行株式数+

新株発行。処分〃株式数層 株当たり払込 処 分 金 定

株当たり時価定 既発行株式数+新株発行。処分〃株式数定

参照

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